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第128回 皇方朋友社定例街頭演説會

平成二十九年二月定例2
二十六日に行われた皇方朋友社定例演説會は、今から八十一年前に國家改造を目指す皇道派陸軍青年将校等が政財腐敗を訴え「昭和維新・尊皇討奸」を旗印に蹶起した二・二六に思いを馳せる日であった。

平成二十九年二月定例5
縣政に口出しする老害森喜朗を猛批評
最高顧問
平成二十九年二月定例7
二・二六への想いから現下の國情を憂る
行動隊長
平成二十九年二月定例3
國が乱れる元凶!マスコミ批判!
時局対策委員長
平成二十九年二月定例1
混沌とする國内外情勢に外圧誘引する野党勢力を批評
代表





昭和維新の歌

一、
汨羅の渕に波騒ぎ
巫山の雲は乱れ飛ぶ
混濁の世に我れ立てば
義憤に燃えて血潮湧く

二、
権門上に傲れども
国を憂うる誠なし
財閥富を誇れども
社稷を思う心なし

三、
ああ人栄え国亡ぶ
盲たる民世に踊る
治乱興亡夢に似て
世は一局の碁なりけり

四、
昭和維新の春の空
正義に結ぶ丈夫が
胸裡百万兵足りて
散るや万朶の桜花

五、
古びし死骸乗り越えて
雲漂揺の身は一つ
国を憂いて立つからは
丈夫の歌なからめや

六、
天の怒りか地の声か
そもただならぬ響あり
民永劫の眠りより
醒めよ日本の朝ぼらけ

七、
見よ九天の雲は垂れ
四海の水は雄叫びて
革新の機到りぬと
吹くや日本の夕嵐

八、
ああうらぶれし天地の
迷いの道を人はゆく
栄華を誇る塵の世に
誰が高楼の眺めぞや

九、
功名何ぞ夢の跡
消えざるものはただ誠
人生意気に感じては
成否を誰かあげつらう

十、
やめよ離騒の一悲曲
悲歌慷慨の日は去りぬ
われらが剣今こそは
廓清の血に躍るかな
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新民族運動を求め國民と目指す真日本國家建設!

日本民族精神再興し売國奴政治家糾弾
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営利至上主義集団経済界に警鐘を乱打

北方領土・竹島失地領土奪還
占領憲法打破し自主憲法制定
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教育の正常化
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